●挨拶はネオウィッグ君
カラス対策に「ウィッグ君」大活躍
地域のごみステーションを荒し回るカラス対策に、マネキン監視員が活躍している。場所は東新川町。近くの理容業、松田幸さん(63)が、カットの練習台の「ウィッグ」を置いたのが昨年末。
「四歳の孫が泣いて怖がるくらいだから、カラスよけに使えないか」と、再利用を兼ねて試しに置いてみたところ、効果てきめん。「保護ネットをかけても、ごみが散乱していたのがうそのよう。姿を見掛けなくなった」と言う。
街の美観を損ねすぎであります
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カラス対策に「ウィッグ君」大活躍
地域のごみステーションを荒し回るカラス対策に、マネキン監視員が活躍している。場所は東新川町。近くの理容業、松田幸さん(63)が、カットの練習台の「ウィッグ」を置いたのが昨年末。
「四歳の孫が泣いて怖がるくらいだから、カラスよけに使えないか」と、再利用を兼ねて試しに置いてみたところ、効果てきめん。「保護ネットをかけても、ごみが散乱していたのがうそのよう。姿を見掛けなくなった」と言う。
街の美観を損ねすぎであります
「寝たら火」ゲーム…金沢の殺人未遂、逮捕の高2供述金沢市の高校2年男子生徒2人(いずれも17歳)が、一緒に生活するとび職少年(17)に火をつけて大やけどを負わせたとして逮捕された事件で、男子生徒2人が石川県警金沢西署の調べに「3人で先に寝た人に火をつけるゲームをしていて、(被害少年が先に)疲れて寝たため、火をつけた」と供述していることが30日、分かった。
同署でさらに詳しい経緯を追及している。
調べなどによると、殺人未遂の疑いで逮捕された2人は、金沢市の県立高校と私立高校に在籍。とび職少年と3人で、金沢市内の一軒家で暮らし、事件があった時は、眠気をどこまでがまんできるかのゲームを続けていた。
27日午前1時ごろ、少年が途中で先に寝てしまった。ゲームでは「先に寝た人に火をつける」と取り決めていたため、灯油をかけたうえで、ライターで火をつけたという。
少年は顔や胸などに1か月のやけどを負い、仕事仲間が病院に連れて行ったとき、少年は当初「自分のせいでやけどした」と話していた。
シンナーで脳みそとろけてたんですかね。
平常心だったとしたら相当アレですね。
なんか最近の事件って想像力かけすぎだろ、ってのが多くないですか?
皆さん、徹底的な現実感にかけてませんか。
何をやっても霞がかかっている、そんな感じの人いませんか。
リアルを味わいたくて自傷しちゃってる人いませんか。
己の将来はもちろん近い未来まで想像する事が出来なくなってませんかね。