●見えない真実

くつろぎまくってます。
笑った。
しかし…

くつろぎまくってます。
笑った。
しかし…
TOTO、MP3再生対応の交換用便座 -SDカードスロットやステレオスピーカー内蔵リモコン
東陶機器株式会社(TOTO)は、ウォシュレット一体型便座「アプリコット」シリーズに、MP3音楽再生機能を備えた2モデルを11月1日に発売する。音楽は、壁掛け型ユニットのサウンドリモコンから再生。SDカードスロットを備えており、付属のカードにMP3形式でTOTOオリジナルソングや「亜麻色の髪の乙女」、「G線上のアリア」、「アヴェ・マリア」など、ヒーリングミュージックやクラシックなど16曲を収録。四季をイメージした選曲になっており、クラシックは全て生演奏が録音されている。
どうせなら「水を流す音」もデフォルトで搭載すればいいのにね。
あと「喜びの歌」もお願いします。
戦争責任の議論「不十分」が約6割…読売世論調査読売新聞社は、15、16の両日、全国世論調査(面接方式)を実施し、先の大戦に関して国民の意識を探った。
その結果、当時の日本の政治、軍事指導者の戦争責任問題に関する議論について、「あまり」あるいは「全く」されてこなかったと思う人が58%に上り、「十分に」「ある程度」されてきたと思う人(30%)を大きく上回った。
戦争責任について、「大きな責任があったと考える人」を複数回答で挙げてもらったところ、「陸軍や海軍の指導者」を挙げた人が67%で最も多かった。次いで「首相」33%、「政治家」27%、「天皇」19%などの順だった。
また、中国との戦争、アメリカとの戦争が「ともに侵略戦争だった」と考える人と、「中国との戦争は侵略戦争だったが、米国との戦争は侵略戦争ではなかった」と考える人は各34%。「ともに侵略戦争ではなかった」と考える人は10%にとどまった。
日本がアジアの人々に多大な被害を与えた責任について、「もう感じなくてよい」と考える人は45%。これに対し、感じ続けなくてはならないと考える人は、「あと10年~30年ぐらい」の計13%と、「その後もずっと」の34%を合わせると47%だった。
本人や肉親に戦争の体験や記憶がある人がいるかどうかでは、「いる」が65%で、1981年の同様調査に比べ23ポイント減少した。
こういう記事を載せるのなら最低
・調査対象人数
・調査対象年齢
・抽出方式
ぐらいはのせろってんだ。微妙な問題なんだからさ。
あとWEBでもまっさらな調査結果も添えてほしいね。
そして侵略戦争の質問だけども…そもそも「侵略戦争」の定義はなんだろうね。
その設問に答えている人、そしてこの記事を読んでいる人は果たしてわかっているのだろうか。
ペプシおまけのガンダムは「懸賞品」…公取委が注意清涼飲料水「ペプシツイスト」などのおまけをめぐり、同飲料水を製造・販売しているサントリー(大阪市)が公正取引委員会から、景品表示法違反の疑いがあると注意を受けていたことが、25日わかった。
中が見えない袋に入った人気アニメ「機動戦士ガンダム」のキャラクター模型は、消費者の射幸心をあおる「懸賞品」に当たると判断された。約20年前には、ロッテ(東京都新宿区)がシール付きの「ビックリマンチョコ」で同様の注意を受けており、コレクター心理をくすぐる販売戦略に再び「待った」がかかった。
サントリーは2003年9月から、32種類の「ガンダム」の模型のうちいずれか1種類を袋入りのおまけにして、「ペプシツイスト」ボトル缶などの販売を始めた。おまけは全商品についていれば、通常は「景品」とされるが、ペプシの場合、いくら商品を買っても全種類を集め切れるかどうかは運に左右されるため、公取委は「懸賞品」と認定。懸賞品の価格は商品価格の2%以下でなければならないが、今回はこの制限を超えていたという。
これからボトルキャップは中身が必ず見えるようになりそうですね。
何が入ってるかわかるオマケなんて全然楽しくないわけで…。
でも「景品表示法」に引っ掛かりそうなのはたくさんありそうですけどね。
サントリーがお上に目をつけられるようなことをしてしまったのでしょうか。真実は謎です。